ドローン包括申請は、経験豊富な樋口行政書士|秋葉原,上野,横浜,大阪,札幌
ドローン申請の格安手続きは東京都台東区の樋口行政書士へ

ドローン包括申請

ドローン包括申請

ドローン申請を場所を特定しないで申請ができます。個別に申請するより手間が減りますのでおススメです。

ドローン空撮

屋根の修理やマンションのメンテナンス等でのドローン撮影もお任せください。撮影のプロが揃っています。

ドローンでの企画

今後様々な状況でドローンの活用が期待されます。当事務所では、ドローンに関する企画を実施しています。

ドローン包括申請は、迷わずお電話下さい。

樋口直人
代表 樋口直人

初めまして、樋口行政書士法務事務所 代表の樋口直人です。
ここ最近、ドローンの空撮やドローン販売、操縦者の養成をしている事業者様からの申請依頼を多く頂いております。
その中でも、最初は自社で手続きをしようとしたけど、思いのほか手間暇がかかり、思い切って依頼したという事案が結構あります。

もちろん、自分で申請も可能ですが、いざ書類を準備すると、やはり結構な時間と手間がかかります。ですので、もし自分で手続きしたいけど、時間もないし、許可が取れるか不安もある、という時には一度お電話下さい。
当事務所では、お電話を頂いても、強引な営業は一切しておりません

お電話して頂き、私と話して、「よし、気に入った」となれば、他の行政書士さんと比較して頂いた上で、ご依頼くだされば光栄です。お互いの信頼関係は物凄く大切ですからね。

電話番号 03-5833-7217

ドローン特撮会社様、ドローン養成スクール様の事業提携のご相談もお待ちしております。
任せて安心、ドローンに関する事業提携は樋口行政書士法務事務所へ。

事業提携企業様 ココドローン ビズオーシャン

行政書士 樋口直人

新規申請特別価格実施中!!

※上記以外の機種の申請費用などはお電話でお問い合わせ下さい。

当法務事務所へのドローン申請書類一式

関東近郊でドローンが飛行できる場所はココ

関東で空撮したいけど、もしかしてドローン許可やドローン承認は必要なの?
そんな不安を少しでも解消してもらうために、関東近郊で飛行できる場所をPDFで表示しましたので、一度ご覧ください。

ドローン飛行許可の地図による小地域分析
マンガでわかるドローン飛行ポイント

はじめてのドローン飛行申請の疑問!

ドローンを飛行させる場合、全ての飛行に許可や承認が必要なのでしょうか?

問診や検査であなたの腰痛の原因を調べていくことで、体の状態を把握

ドローン風景

イ.「許可」が不要な空域

  • 150m未満の高さを航行させる場合
  • 空港周辺以外の空域で航行させる場合
  • 人口密集地域以外で航行させる場合

ロ.「承認」が必要な飛行方法

  • 日中(日出から日没まで)に飛行させること
  • 目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛行させること
  • 人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保って飛行させること
  • 祭礼、縁日など多数の人が集まる催しの上空で飛行させないこと
  • 爆発物など危険物を輸送しないこと
  • 無人航空機から物を投下しないこと

ドローンの許可と承認は、どう違うのでしょうか?

許可が必要な場合とは、以下の3つの空域で飛行させる場合です。

  • 地表または水面から150m以上の高さを航行させる場合
  • 空港周辺の空域で航行させる場合
  • 人口密集地域で航行させる場合

承認が必要な飛行方法とは、以下の場合です。

  • 日中(日出から日没まで)以外の時間帯に「夜間飛行」する場合
  • 目視(直接肉眼による)以外の方法「目視外飛行」をする場合
  • 人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保てない場所で飛行させること
  • 祭礼、縁日など多数の人が集まる催しの上空で飛行させる場合(飛行関係者以外が参集する場所)
  • 爆発物など危険物を輸送する場合
  • 無人航空機から物を投下する場合(機体が地面に着地している状態であれば投下にはならない)

許可や承認び申請手続きをするとしたら、自分でもできますか?

ドローン申請

もちろん、ご自身でも可能です。

一度ご自身で国交省から申請書類一式をダウンロードして作成してみて、どうしても分からない場合には、プロに依頼すると良いかと思います。

ただ、ご自身で申請書を作成すると、どうしても手間と時間がかかります。また、最悪不許可や不承認となり、膨大な時間が無駄になる可能性もあります。結局プロに依頼した方が早かったということは多々あります。

ですので、時間と手間をお金で代替する考えがおありでしたら、最初からプロに任せるのも良いかと思います。

自分で申請手続きをするのとプロに申請手続きをお願いするのとどこが違うのでしょうか?

ご自身のお仕事などがお忙しい場合や、作成に着手したけれど書類の書き方が分からない、難しくてよくわからない、といった場合には、プロに依頼するほうが合理的です。
必要な情報をお客様にご用意していただければ、すぐに作成いたします。

プロにお願いすると値段が高いのでは?

当事務所の報酬設定は、比較的リーズナブルな価格設定となっております。また、飛行する機体数や操縦者の人数を調整することで、ご予算にあった報酬額に設定することができます。

ドローン包括申請に強い!!

ドローン申請の嬉しいお客様の声を頂きました。

ドローン操縦士O 様(匿名希望)

日本全国包括申請の手続きについて、当初自分で申請をしようと思っていましたが、申請書は何十枚も必要らしいのと、記載事項不備で戻ってきたなどの話も聞いていました。

私の性格を考えると、用意しなければならない申請書はしかたないが、一生懸命作成して、戻ってきてしまったらやる気が失せるかもしれない。近いうちに祭りの撮影依頼もあるので、投げ出すワケにもいかない。

確実性とスピードを重視し、餅屋は餅屋という事でプロにお願いをさせていただくことにしました。
しかし、インターネットで検索をするもどこも高い!? 祭りの空撮は友人なのでほぼ無料奉仕。他からの依頼もあるがそんなにお金をかけられない。さて困った。

そんな中、樋口行政書士のホームページに「モニター割引」というのを見つけ、これだ!と思いメールで依頼したところ、最初は安いから対応に時間がかかる?対応が適当?かなと思いましたが、こちらからの質問にも迅速丁寧に対応していただき、安心して依頼することができました。

正式に依頼したのが7月25日、8月1日には仮承認がおりました。私がいけないのですが、写真不備があり(撮影位置が指示通りでなかった)、それが無ければもう少し早く承認が下りたと思います。

飛行可能が8月10日からですから、実質2週間で包括許可がおりた事になります。私個人で申請していたら、1ヶ月以上はかかったかもしれません。

祭りに間に合いました。樋口行政書士にお願いして本当に良かったです。


O様、今回はホームページで色々な行政書士さんを調べた上でご依頼頂き感謝しております。他社と比較して頂いて依頼してもらえることは非常に嬉しい限りです。また、お祭りに間に合い安心しました。お祭りは年に一度のイベントですからね。本当に良かったです。もしまた申請が必要な時はお待ちしております。ありがとうございました。

(樋口直人)

ドローン操縦士Y 様(匿名希望)

空撮業務をするなか、飛行禁止区域の存在が大きな壁となっていました。そこで包括許可申請をするにあたり色々調べた結果、実績の豊富な樋口先生のことを知り電話をしてみることにしました。

始めに電話にて色々と質問をしたのですが、許可申請をするための条件や、申請から許可までの流れや日数、不安な点やその他疑問点など本当に丁寧にお答えしてもらいました。

こちらの質問に対する素早い回答から、豊富な申請経験と申請における深い知識がよくわかり、許可の代行を即決しました。

その後のメールでのやり取りも非常にわかりやすく、本来煩雑なはずの包括許可申請がものすごく簡単に進みました。
申請中の経過についても素早く報告があり、その後の空撮スケジュールを決めるにあたってもとても安心できました。

実は、許可申請中に保有するドローンの機体に不具合があり、急遽機体の入れ替えをすることになりました。

許可申請がかなり進んだ状態だったので、どうすればいいのかとても不安だったのですが、樋口先生に電話をしたところ、すぐに航空局に連絡を取っていただき、故障した機体の申請をストップしてもらい、新しい機体での申請に切り替えてもらいました。

許可が下りる寸前の事態だったので、素早い行動がなければ、切り替えも無理な状況でした。手間が増えたにも関わらず樋口先生はとても丁寧に対応してくださり、本当に嬉しかったです。

今後も継続的に申請業務をお願いしたいと思います。
今回は本当にありがとうございました。


Y様、この度無事に包括申請の許可が取れて、私も嬉しく思います。機体の不具合はドローンにはつきものです。そのたびに不安に駆られるお客様の気持ちも重々理解しております。そのため、今回のような事態が生じてもお客様の不安が少しでも軽減されるよう、出来る限り対応しています。Y様とは今後も長いお付き合いが出来る様に、どうぞよろしくお願いします。この度は本当にありがとうございました。

(樋口直人)

弁護士・法律事務所等の士業専門のホームページ制作-サムライラボ

私の住む愛知県では東京や大阪と同様、人口集中地区に該当する地域が非常に多く、ドローンを飛行させることができる場所が限定的で、しかも夜間は飛行させることができないということもあり、楽しさが半減してしまっていました。

そこで、インターネットで法令を遵守しながら楽しむ方法を検索していたところ、室内で楽しむ方法のほか、人口集中地区内や夜間であっても、許可や承認をとることで屋外でも楽しめることを知りました。すぐにインターネットで検索して申請用紙の雛形を確認してみましたが、国土交通省に許可申請を行なうのは個人ではハードルが高いと感じざるを得ないものでした。

自分で許可申請をすることも考えて調べてみましたが、どうしても面倒で複雑な印象が払拭出来ませんでした。
そこで、官公署に提出する書類作成の専門家であり、許認可申請のプロと言われる行政書士事務所を検索していたところ、樋口行政書士法務事務所様ほか数件の事務所を見つけました。

いくつかの事務所に相見積もりをとってみたのですが、樋口行政書士法務事務所様は、他の事務所と比べて圧倒的にレスポンスが早く、フットワークがとても軽く誠実な印象を受けました。一番驚いた点は、とても迅速に対応していただいているにも関わらず、短時間で私が知りたいと思っていることなどを先回りして回答をいただくなど、とても丁寧だったことです。

ドローンの許可申請に限らず、官公署に提出する書類は自分で作成出来るものもありますが、書類を作成する手間、書類を作成するための情報収集、折衝などを考えると、プロである行政書士に依頼し、スムーズに許可を取得するほうが良いと思います。

長くなりましたが、私は、人口集中地区での飛行許可、夜間飛行の許可、人や物件から30m以内での飛行許可を期間と飛行場所を包括で許可申請を依頼しましたが本当によかったと思います。1年の期間を過ぎたとき、次回の許可申請もお願いしようと考えています


サムライラボ様、この度はご依頼ありがとうございました。お問い合わせを頂いて、直ぐに返事を送るのことはお客様への礼儀としていますので、いつも実践していることが感謝され、非常に照れくさいものがあります。お客様のご希望が少しでも多く叶えられるよう、今後も実践していきます。この度は、ありがとうございました。末永くよろしくお願いします。

(樋口直人)

ココドローン

当社ココドローンでは、空撮業務、ドローン販売、ドローン販売に伴い、飛行申請の取得を自ら試みましたが、予想以上の手間で取得を断念しかけていましたが、ネットで樋口行政書士事務所さんを見つけ連絡させていただきました。

樋口行政書士事務所さんに飛行申請の話しをしたところ、親切な対応で飛行申請取得業務を快く承諾していただき、また飛行申請以外の業務まで同時に進めていただき、いろいろなアドバイスまでいただき大変ありがたかったです。

飛行申請に関しましては、必要書類等スムーズに進めていただき安心できました。今後も追加申請等もお願いしたいと思っております。


ココドローン様、この度はご依頼ありがとうございました。ドローン申請はご自身でも当然できますが、ただ実際に申請してみると予想以上に時間がかかったりします。また許可されるのか、承認されるのか不安も伴いますよね。ですので、貴重な時間を無駄にしないためにも、不安を軽減するためにも、ぜひまた当事務所がお手伝いいたします。今後ともよろしくお願いします。

(樋口直人)

ドローン操縦士K 様(匿名希望)

制度が整う前から環境音楽のバックグラウンドイメージに使用するための映像をドローンにて撮影していました。
これまでの撮影は基本的に人口密集地以外で行ってきましたので、そんなに支障はないのかと考えていたのですが、実際には日が沈んだ後の夕景も夜間飛行に該当するなど許可申請が必要な場合が想定されましたので申請を行うことにしました。

いくつかホームページを見ていたのですが、樋口様のところは申請業務を多くされているように感じましたのでお願いさせていただきました。
今回は包括申請をお願いしたのですが、自分たちが撮影したい内容についてはどういう風な形で申請したらよいのか分からないところがあり、メールだけではなくお電話でも相談にのっていただきました。

その中で、当初私たちだけでは想定していなかった範囲についても申請しておいた方がよいとのアドバイスを受けることができ、今後の撮影をスムーズに進められる形で申請させていただくことができました。また、本来であれば樋口様の業務内容としてはまだ扱っていない部分についても快く対応してくださいまして助かりました。
また次回の申請もお願いしようと思います。この度は誠にありがとうございました。


K様、この度はありがとうございました。初めてドローン申請をするときは本当に不安だし迷いますよね。もし許可や承認が取れなければ、今まで準備した計画なども延期になってしまいますし、そのための費用もばかになりません。ですので、少しでも不安に感じたら、全て私にお任せください。私が徹底的に安全な手続きをして許可若しくは承認をもらえるようにいたします。特に包括申請は専門ですので、今後も安心してご相談ください。

(樋口直人)

お客様の声の続きはこちらから

樋口行政書士法務事務所のお得な7つの特徴

1番目

全国対応で豊富な申請実績だから安心。千葉、茨城、長野、広島、鹿児島など各地の申請実績が豊富。

ドローンの許可・承認制度は2015年12月に始まったばかりで、まだドローン申請を専門にしている行政書士は僅かです。

その中でも当事務所は制度発足当初より全国飛行空域での豊富な申請実績があり、さまざまな飛行シュチュエーションに対応できます。

国土交通省航空局の審査担当官からも「当事務所が申請した申請書類は大変見やすくいつも助かっております」と賞賛の声を頂いております。

2番目

リーズナブルな価格設定。追加で何度でも依頼しやすい価格です。

新規で許可・承認を取得したあと、機体数の増加、操縦者の増加、飛行場所の増加、など追加項目がでてきた場合には、追加申請をする必要がでてきます。

当事務所では、追加申請の場合には、申請基本料金を新規の場合の3分の1の価格に設定し、何度でも利用できるよう利用しやすいリーズナブルな価格設定を心がけております。

また、ご予算にあわせて、機体数、操縦者数、飛行目的数などをご自身で調整できるよう「自動お見積もりフォーム」を使えば、お客様が報酬額を設定できますので、予算的にも無理なくご依頼が可能となります。

3番目

やりとりはメールでOK。メールと書類の郵送で対応可能です。

事前に面談の必要や電話でのお問い合わせも不要です。またメールと書類の郵送だけで全て対応できるため、全国からのお問い合わせにも対応することができます。

お問い合わせフォームで必要事項をご入力いただき、お問い合わせしてください。
その後、当事務所とメールいくつかの質問事項をやりとりさせていただき、申請に問題なければ正規のお見積もり書を発行いたします。

正規お見積もり発行に先立ちまして、事前に質問事項に機種名やシリアル番号、加入保険の種類などの詳細をご記載いただきますので、ご協力の方お願い申し上げます。

なお、報酬額は仮許可・承認書が発行されたあとにお振込みいただければ、その後正規の本申請を行いますので、不許可・不承認となるリスクがありません。

4番目

実績報告書のリマインドサービス。飛行後の手続きもお任せください。

許可や承認を得たあと、3か月おきに実績報告書を国交省にメールで提出しなければなりません。
当事務所で申請していただいたお客様には無料で3か月おきにお客様に実績報告書のご提出を促しております。(リマインドサービス)

また、実績報告書の作成は簡単で、お客様ご自身でも十分できますが、実績報告書のベースとなる雛形は本申請書をお送りする際にメールでお送りしております。
なお、実績報告書の作成を当事務所にご依頼する場合は別途有料となります。

5番目

書類の送料は当事務所負担。嬉しい書類郵送料無料サービスです。

原則として、当事務所から国交省に本申請を提出する場合にはレターパック510円、国交省から当事務所へ本許可・承認書を返送してくる場合には簡易書留分392円、お客様に本許可・承認書をお送りする場合にはレターパック510(または簡易書留392円)が掛かりますが、これらの送料は当事務所が全て負担しております。(ただし、押印した書類を当事務所にお送りいただく場合の送料はお客様負担となります)

6番目

調査費用は無料。依頼者に限り無料で調査します。

空港付近のエリアで航行する場合や、人口密集地域で航行する場合は、飛行予定場所をお問い合わせいただければ、依頼者の方には無料で調査いたします。

7番目

相談料無料。申請には不安はつきものです。無料相談で安心を得てください。

無制限な回答はしていませんが、「この事務所に依頼しても大丈夫?」などの不安を払しょくしてもらうために、無料相談を実施しています。
ただ、あくまで無料相談ですので回答する内容に制限があります。専ら書類作成に関する相談は応じかねます。

ドローン空撮も強い!!

無人航空機の飛行に係る承諾書の例

次の無人航空機の飛行に係る承諾書は、ほんの一例です。

ローン承認書1
ローン承認書2
東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城を始め、日本全国の都道府県を対応いたします。

当法務事務所へのドローン申請書類一式

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